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2009年8月アーカイブ

夏も終わり・・・

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ご無沙汰しています。高橋です。

まだ残暑が厳しい日が続くと思いますが、少しずつ季節も秋に移り変わっていることが、感じられてきました。

私が、仕事帰りにスーパーで買い物していたら、680円の松茸が売っていました。その日は、給料日でしたので、思わず買ってしまいました。混ぜご飯にして食べたらとても美味しかったです。

今度は、もっと安く売っていたら、2パック買って七輪などで、焼いて食べたいですね。

これから、夏の疲れも出る時期ですが、インフルエンザが猛威を振るうとの予想もされていますので、うがいや手洗い、そして還元水を沢山飲んで免疫力を維持して、かからないように十分気を付けましょう。

こんにちは、CAMELです。

今年の夏も冷夏だと言われていますが、蒸し暑いですね。
夏バテ防止の為にも、還元水を毎日飲んでいます。

今回は、尋ねてシリーズの番外編という事で我が家の整水器をご紹介します。
ウチの整水器はaxion、TI-9000やTI-5HXと同じ1wayタイプの整水器です。
1wayタイプはホースの取り回しが楽でホースが邪魔にならないし、専用のパイプは自由に形を変えられるのでウチのような狭いキッチンでは使いやすいです。

axion.jpg

写真をよく見て頂けると、前面のパネルの左上に赤いランプが点灯していると思います。
これは、カートリッジ交換時期をお知らせするランプです。
前回から1年程経過した先日、ブザー音と共にランプが点きました。
初めてランプが点いた時はびっくりするんですよ。

意外と大きい音なので…

なので、お客様の中でも慌てて連絡頂き
「早く、送ってきて!」
という方も中にいらっしゃいます。

実は、車のガソリンと同じ様に少し早目にランプが点くのでご安心下さい。
ご注文頂き、カートリッジがお手元に届くまでは余裕があります。
(車のガソリンのランプなんかは、ドキドキしますよね?ボクは、いつもランプが点かないように給油をしておきます。)
皆様もランプが点いたら、慌てずにご注文お願いします。
ボクも新しいカートリッジに交換して、またおいしい還元水を頂きます。

では残暑も厳しいですが。お身体に気を付けて下さい。

夏期休業のお知らせ

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日頃のご愛顧ありがとうございます。

当社の夏期休暇のお知らせです。下記の通りとなります。

8月13日(木)~16(日)までとさせていただきます。

この期間中、ご注文のお申し込み、お問い合せメールの受信は受け付けておりますが、
商品の発送・お問い合せメールへのご返答・注文に関するお問い合せは
休止とさせていただきますので、ご了承下さい。

休暇終了後、順次対応させていただきますが、ご注文やお問い合せが多く寄せられた場合、
発送が通常より1~2日遅れる場合がございますので、ご理解賜りますようお願い申し上げます。

17日(月)~通常営業とさせていただきます。

 

エサなしでも魚は釣れる

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日曜日は、久しぶりの釣りに出かけた。
情報では、ワラサやイナダ、カンパチが釣れている。

これらの魚は、ルアーで釣るのが楽しい。
初めてルアーで釣りをしたときには、最初の1匹が釣れるまでは、
これで魚が釣れるとはとても信じられなかった。

 メタルジグ.jpg

ルアーは、疑似餌とはいえ本物の小魚に似たものもあれば、
金属の棒に単にカラフルな色が塗ってあるだけで、
どう見たって魚もエサとは間違えないだろう?というものまである。

これに針を付けて、釣り人がこれを動かし続けて生きてるように見せないとならない。

釣れるときは、大きい魚がかかることも多く楽しい。
しかし、釣れないと疲れるし、すぐに飽きてしまうという欠点もある。

 

この日は、結局↓この魚のみでした。

 

①サバ.jpg

 

サバです。

この魚、もうイヤ!っていうくらい釣れてくるので、6匹だけキープ。

塩焼き、照り焼きで食べましたが、なかなか美味しい。

 

翌日の晩もサバでした。

まだ残ってるの? そうなんだ・・・・

 

ちょっと、多かったか?!

 

 

 

 

 

生体の酸化還元状態を画像化って?

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知人に、電解水に関してとても勉強熱心な人がいる

先日、そんな彼から生体の酸化還元状態を画像化する装置があるらしいと聞いた。

体内における活性酸素(フリーラジカル)の産生と疾患との関係や、
抗酸化医薬品の生体内作用を実験動物の体を傷つけずに調べるために、
ESRとコンピュータートモグラフィーの技術を利用して開発したものだそうだ。 

これによって、体内のフリーラジカルの存在を画像として表すことができるらしい。

自分勝手な想像だが、
病院にあるCTスキャンの輪切りの断面図にフリーラジカルがどの部位に存在し、
さらに、どの程度産生しているかを色の変化や濃淡によって表しているのだろうか?

知人の話では、まだこの装置は市販されてはいない。

実用化されれば、ある体の部位の高い酸化ストレス状態が、
電解還元水の飲用で緩和されていく様子などが
画像解析できるのだろうか?

生体内のフリーラジカルを測定できるとは驚きだが、
その位置情報までも画像解析できるのなら、
今後の還元水の研究に利用してはどうだろう。

難しそうだけど、少し勉強してみようと思う。

生体レドックス分子イメージングシステム

 


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