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シンスイ スタッフ雑記帳

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新商品登場!TRIM ION HYPER(トリムイオン ハイパー)

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トリムイオンシリーズに新商品が登場しました!

TRIM  ION  HYPER (トリムイオン ハイパー)

 87687.jpgスペック.JPG

※右図のスペック表はクリックしてご覧ください。 

 

整水器の特徴

1.高性能マイクロカーボンカートリッジ搭

 ※JIS規格指定の13物質+浄水器協会自主規制の3物質を加えた除去能力

2.スペースを気にしないコンパクトな2WAY設計

 ※奥行わずか11.25cm!高さ幅も約24cmの正方形タイプ、2WAYで置き場所を選びません

3.水素の生成量がわかる溶存水素量(目安)を表示

 ※トリムイオンは電気分解によって水素水を作り出す医療機器、その水素量をわかりやすく表示

4.ランニングコストはたったの6円

 ※トリムイオンHYPERを5年間1日21㍑使用した場合、1㍑あたり約6円の計算(サンプル計算)

 

4324.JPG

 

当社から

トリムイオングラシアに続き、据置型でついに新商品がでましたね!                      

性能面ですが、カタログからトリムイオンNEOと同じ電極仕様となっているようですが、地域差による電解しにくい水質に対しては、ターボ機能を搭載し1分間通常モードより高い生成能力を発揮できるようです。
他に目新しい機能としては、溶存水素量表示機能でしょうか。

浄水カートリッジもトリムイオンNEOと同じ大きさですが、除去能力をUPさせています。容量は1日21㍑のご使用で約1年に1回の交換となり、NEOの1日19㍑に比べ若干増えていますが、1日6分程度の使用量と考えると、ほとんど同じ容量と考えてもいいようです。
単身者や使用量の少ないご家庭であれば、容量的には十分と思われます。

整水器は、ご使用環境も商品を選択するうえで大事な判断基準となります。
お値段や大きさはもちろんのことですが、使用量の多いご家庭などヘビーユーザーにはカートリッジ容量が大きく電極耐久性も一クラス上のタイプの方が、ランニングコストも安くつくと思われます。

購入すれば、10年位使用する方も少なくないのでランニングコストなども考慮しておく必要があります。

トリムイオンシリーズは、使用環境、目的に合ったご使用ができるように、多くの商品がございます。キッチンをすっきりさせたい方はシンク下に納めるトリムイオンUS-100L(ビルトインタイプ)であったり、置き型ではトップグレードのトリムイオンTI-5HXなどもおすすめです。

当社では、各家庭の使用環境や使用目的にあった整水器をご提案させていただいております。トリムイオン整水器にご興味がある方、どのタイプがピッタリかお知りになりたい方はお気軽にお問い合わせください。

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