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約3ヶ月ぶりに海に出ました。
目的は、もちろん釣り。
超高級魚のアカムツ狙い。
久しぶりの海は、曇り空ではあるものの暖かく、べた凪!
アカムツは、深場に生息する魚。
水深は、200m~300mの範囲を探る。
この日は、少しモヤがかかっていてこの水深の位置からは
陸地のシルエットがかすかに見える程度。
しかし、アカムツの熱狂的なファン(と思われる)はいるもので、
2人乗りくらいの車載ボートも確認できる。
針が3本付いた仕掛けの先に、150号(約560g)のオモリがある。
海に放り投げると、危うく針が指に刺さりそうになる!
仕掛けもゴツく針もデカイので、これが刺さったら釣りどころではない!
はやる気持ちを抑えて丁寧に投入。
重いオモリを上げ下げすること3時間以上(釣り人は苦にならない)。
ついに、本命登場!!
これだ!1.2.3!![]()
我が家の最大計量1Kgの量りが「EEEE」エラー表示!!
そこで、大げさだが体重計で量ってみた。![]()
1.1Kg 、う~ん。期待させたわりには少ない・・・・
ビニール袋が100gあったりすると悲しい・・・
まぁ、キロオーバーのアカムツは自己記録更新であることは間違いないので
良しとしましょう!
炙り寿司が楽しみです!(*^_^*)
ビルトインタイプは、「トリムイオンUS-100」になってから
本体がコンパクトになり、下見の結果取付が不可になることは
少なくなりました。
しかし、取付可否の判断はシンク下のスペースだけでなく、
整水器用の水栓を立ち上げる為の穴あけが問題になることも
あるのです。
たとえば、このようなホーローのシンク。![]()
本来なら、中央のシャワー水栓の左右のどちらかに
38mmの穴をあけて整水器用の水栓を立ち上げるのですが、
硬くて割れるリスクもあるので多くの施工業者は難色を示します。
周りのタイル貼りの部分は、穴あけできないことはないのですが
割れるリスクがあってやはり難色を示す業者は少なくないのです。
シンクを交換するのも一つの方法です。
サイズが合えば、予めいくつかの穴があいたホーローのシンクも
あるようです。
何れにしても、標準取付の範囲には入りません。
悩ましいです・・・
こんにちは、ハラペーニョです。 週末の土日は残暑感たっぷりの暑さ復活でしたが、週が明けたとたん寒い。朝晩は特に冷えてきましたね。。。季節の変わり目は本当に体調を崩しがちになり風邪を引きやすくなったりしますので、まずは、基本的な手荒い・うがいから十分に気をつけたいですね。
さて、そんな暑さの週末にお祭りに行きました。
琉球太鼓のショーを見たり、日本全国の物産展もやっていました。 他にも色々な催し物が沢山ありました。
暑かったので、昼間にもかかわらずビールを1杯。美味しい。
また、他の会場を見て回っていると、イタリア料理店が露店を出してパスタやワインを販売していました。普段ビールの飲酒が多い私ですが、気が向いたときにはワインも飲みます。
そこで見かけたのが、『サングリア』です。
これ本当に美味しかったです。ワインに氷を入れるなんて邪道と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、是非一度お試し下さい。また、リンゴ入りのサングリアを初めて飲んだのですが、細かく角切りにされたりんごがシャキシャキして何とも新食感。 癖になりそうです。
夏は氷を入れてグビグビ飲んでしまいそうなサングリアを皆様にも是非味わっていただきたく簡単なレシピを紹介します。
◆◇◆材料◆◇◆
●○●作り方●○●
特に材料を限定する必要はありません。簡単に作れるので、ホームパーティなどでも美味しくいただけると思います。 ☆残り物のワインが出た時などに少量でチャレンジしてみても良いかもしれません。配合が違っても、それなりの美味しいサングリアができますので、安心してチャレンジして下さい。
注意!! サングリアは長期保存はできません。冷蔵庫で保存して1週間位で飲みきって下さい。
先月は、ビルトインタイプの整水器「US-100」の施工現場に
立ち会う機会が多くありました。
久しぶりに、下見の段階でさすがにこれは無理だろう
というケースがあって悩みました。
それは、こんな感じ。↓![]()
浄水器が付いて、さらに排水管の取り回しが悩ましい。
整水器本体の横幅は31cm。
う~ん、これは無理でしょう・・・・
しかし、このままだったらという話。
こういう場合、お客様の、何としても取付けたい!という熱意と、
少しのご予算の追加が必要になります。(^_^;)
![]()
排水管の取り回しを普通!?にして、浄水器を撤去した様子。
これなら可能です。![]()
見事にピッタリ収まりました!!
それにしても、高層マンションからの眺望は素晴らしい!!
![]()
こんな高層階から夜景を見ながらの一杯(還元水?)は
さぞや格別でしょう。
こんにちは、めがねんです!
今年も暑い時期に突入しましたね
作業場所が台所なので、作業するとすごいことになってます・・・
火を使ってなくても意外と熱がこもりやすいですよね・・・
お酒飲みながら料理される方の気持ちわかります(笑)
今年は、節電を心懸けているところも多く、エアコンはまだかかっていない所が多いです
汗をかきながら作業していると、たまに扇風機や冷たいお茶を頂ける事もあります
ホント感謝でいっぱいです
昔RVの笑点で今平さんはよく言ってましたね
私の鞄には未だ若干の余裕が・・・・
決してそんな気持ちじゃありませんので(笑)
さて、冗談はここまでで暑さ対策を真剣に考え中です
今年は会社からクールビズの許可が出ています。
クールビズはノーネクタイなので今まで避けてきたのですが今年だけは・・・
←ネクタイしないと仕事モード入れないんです
って、言ってられませんのでこの週末にちょっとお店にのぞきに行ってきます!
こんにちは、ハラペーニョです。
今朝もギラギラの太陽に照らされて出勤(>_<;)本当に毎日アツイ・・・。
ニュースでは毎日のように、熱中症で病院に運ばれたなど・・・天気予報でも各地の最高気温更新などの暑い話がてんこ盛りです。
毎日のように耳にする「猛暑日」という言葉ですが、調べてみたところこの語源は最近で、2007年8月に気象庁で使われ、一般的にも使われる用語になったようです。意外に最近の事でビックリしました。
ちなみに、「猛暑日」は35度以上の日
「真夏日」は30度以上の日
「夏日」は25度以上の日と決められているそうです。
「酷暑日」というのもあり、これは40度を超えの日だそうです。(・_・;)アツイ・・・。。。
夜も、「熱帯夜」は25度以上の日、「真夏夜」は20度以上の日という事です。
去年の夏は各地で最高気温の更新があり、確かに暑い夏と記憶していますが・・・
今年の夏は節電対策などで、どこに行っても去年以上に暑く感じています。夜の就寝時には、アイスノン(アイス枕)を利用したり、ペットボトルに水を入れて凍らせたりして保冷しています。私自身も体調なども考慮して出来る限りの節電を心がけようと思います。
しばらくは、暑い話題の熱は冷めないと思いますが、皆様も体調に気をつけて暑い夏を乗り切りましょう!!
最近、多く寄せられる質問の中に
「放射性物質がどれだけ除去できますか?」
というのがあります。
連日、放射線汚染に関する報道に接すると、最大の関心事になっても
当然かもしれません。
有害なものは、取り除く排除するという考えも否定はしませんが、
これらの体内への侵入は水だけに限ったことではありません。
食品や大気からなど、どれだけ防ぐことができるでしょうか。
万一、知らない間に侵入を許してしまったらどうなるのでしょうか。
脅すつもりはありませんが、今のところ生物にガンをつくるとすれば
放射線がその可能性が最も高いといいます。
放射線は体内の水分子と反応し、大量の活性酸素(ラジカル)を生み出し、
これがDNAに傷害を及ぼすというのです。
また、ガンをつくる化学物質による化学発がんは、DNAの単鎖切断が生じやすいのに対して、
放射線発がんではDNAの二本鎖切断が生じやすいのだそうです。
つまり、単鎖切断は生体のもっている修復酵素で修復がされやすいのに対して、
二本鎖切断は修復が難しいことも関係しているようです。
仮に、ここまで思考を進めてみるとまた新たな予防策として、活性酸素の
酸化傷害から護るという方法も浮かび上がってきます。
排除する対処に加えて、検討される価値はあると思うのです。
ただちに健康に害を及ぼすことはありません・・・、というレベルの放射線汚染が
ガンをつくる可能性は考えられても、それを証明するのは難しいといえます。
放射性物質に限らず、他の有害物質についても
なぜ、体に良くないのか、を考えてみることで段階的な予防策が見えてくるかもしれません。