
Home > 整水器取り付け事例集 > 取り付け事例(US-100)

| 1.取り付け事例 | 2.引出式収納があるキッチンの取付事例 |
| 3.ディスポーザーがあるキッチンの取付事例 | 4.他社製ビルトイン整水器からのお取り替え事例 |
| 5.US-8000からのお取り替え事例 | トリムのビルトインはここが安心。 |
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外国製の豪華でお洒落なキッチンです。アンティークな感じの金メッキの水栓が目を引きます。近年多く見られる引出式収納ではありませんが、このタイプのキッチンは、シンク下のスペースが広く活用できるので整水器の設置場所に苦慮することも少なく、施工がしやすいのが特徴です。 また、浄水カートリッジの交換などメンテナンスも容易です。
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キッチンは、パナソニックのリビングステーションL。コンパクトになったUS-100ですが、本体を収納するシンク下スペースの奥行きは確保できるものの横のスペースはギリギリ。給水管の位置によっては取り付けを難しくする恐れのあるケース。
しかし、新築時の施工だった為、あらかじめ整水器の設置場所と給水管及び電源コンセントの位置などを打ち合わせしておくことで、取り付けもスムースに運びました。
広く洗練されたダイニングルームは白色で統一されており、その中でUS-100を選択されたのはビルトインタイプであることや、水栓のデザインが決め手になったようです。
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新築でのお取り付け。事前に給湯管を排水管の右に移すことで整水器の設置スペースを確保。
食洗機が付いておりシンク下にあった電源はAC200ボルト。整水器の定格電圧はAC100ボルトの為、このままでは利用できません。新たに100ボルトの電源をシンク下に設ける必要があり、水道工事とは別に電気工事が必要です。
施工前の打ち合わせで、電源増設の必要性などを確認しておくと取り付けもスムースです。
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引出式収納のあるキッチンでは、設置スペースに制約があるので、整水器の設置場所と給水管との位置関係や、電源コンセントの位置など、あらかじめ考慮しておくとお取り付けもスムースです。 ビルトインタイプは、新築やキッチンのリフォーム時に設置される方が多いのですが、施工を前提に給水管の位置や電源コンセントの確保など柔軟に対応しやすいというメリットがあります。
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ビルトインタイプのUS-8000からのお買い替え。 新たに水栓を取り付ける為の穴あけも必要なく、以前のものをそのまま利用出来、さらに整水器本体もコンパクトになっているので施工も簡単です。
US-100では、水漏れを感知するトレイが本体と一体となったことで、設置スペースのメリットは大きく、引出式収納のあるキッチンをはじめ対応の幅が広がりました。
1.見えないシンク下での水漏れは、発見も遅れがちになり被害の拡大をまねくので大変! トリムのビルトインなら、万一の水漏れにもセンサーがこれを感知し、警報音で知らせると同時に給水管から水を強制的に止める電磁弁と連動しているので安心です。
2.利用する水が汚れていては、生成した還元水も台無しです。 ろ材に、中空糸膜、活性炭、不織布を採用した高性能浄水カートリッジは、残留塩素、総トリハロメタン、カビ臭、溶解性鉛等を取り除き、クリーンで安心して利用できる水に変えてから還元水をつくり出しています。 交換時期をお知らせする機能はもちろんのこと、交換も簡単におこなえます。