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2010年3月アーカイブ

う~ん、悩ましい・・・

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3商品に限定したWEB商談会も終了を迎えました。

お問い合せや資料請求を下さった皆様、
そしてご成約頂き新たに弊社のお客様となって頂いた皆様、
心からお礼申し上げます。

ビルトインタイプのUS-100から、WEB商談会の対象になかったTI-8000まで、
幅広くお問い合せ、さらにはご成約を賜りました。

あまり景気の良い話しを聞かない昨今ですが、
必ずしも安価な製品に対する引き合いが多いわけではなく、
US-100のような高額で加工工事をともなう商品に対する関心も高く、
具体的な商談に発展するケースも想定していたより多かったという印象です。


話題の新製品トリムイオンネオについても少しずつですが、
お問い合せを受けるようになってきました。

日本トリムの整水器を知る人、もしくはユーザーなら
まず、そのリーズナブルな価格に興味をひかれるでしょう。
逆に、知らない人はリーズナブルとは思えないかもしれません。

しかし、知る人にこれまでのモデルとの比較説明をさせて頂いたならば、
結構迷ったり通常モデルを選ばれる方も少なくないと想像します。

日本トリム製品を選択される方は、価格も重要なファクターの一つでしょうが、
それだけではないはず。

結構悩ましいかも・・・



メーカーのWEBサイトでもご案内の通り、
使用済み純正品カートリッジを回収し、リサイクルを進めております。

新たにご注文頂いた浄水カートリッジの中に返送キットが入っており、
新品と使用済み商品を入れ替えて指定の宅配業者を利用し返送する仕組み。

指定業者に連絡すれば、引き取りに伺います。
お客様の返送にともなう費用負担はございませんが、
指定業者以外をご利用になると、送料はお客様負担となりますのでご注意下さい。

なお、これにともない中空糸膜鉛除去対応品(浄水カートリッジAタイプ)は、

⑯.jpg

除去性能と環境性能に優れた「マイクロカーボンカートリッジ」へと
順次切り替わっていきますので、ご了承下さい。

④.jpg


お手数とは存じますが、ご協力下さいますようお願い申し上げます。

マイクロカーボンカートリッジは、こちらからご購入いただけます。








 

こんにちわ。ハラペーニョです。

3月に入り前半(昨日)までは、これでもか!これでもかっ!!っていうほど寒い日が続きましたね(>_<)先週末もその前の週末もあいにくの雨雨雨っ・・・でしたし。

でも、今日は昼頃から久しぶりに日差しがでています。

そうです。春です。もう春です。これからは、暖かい日差しできっと毎日ポカポカでしょう♪

寒さに肩を窄めて歩くことなく、シャキッとして歩こうと思います。(´∀`)/

そこで!!春ですし・・・整水器もシャキッとリフレッシュされてはいかがでしょうか。(こじつけた訳ではありません)

当社では整水器のクリーニングをおこなっております。地域の水質や使用年数によってはクリーニングをお勧め致します。メンテナンス:クリーニング 春ですし。春ですから(^‐^)ノ

 

TI-5HX買換奮闘記

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こんにちは、高橋です。
先週、TI-8000をご使用のお客様のところに点検もかねて訪問してきました。

取り付けていた整水器は、奥行きがあまりない段差のあるキッチンのため、
下に補強板を入れ設置してありました。
当初から、あまり見栄えが良くなかったこともあり、設置方法に不満を持たれていたようです。
不満は、それだけにとどまらず、もっと細かな配慮が欲しいといったアフターサービスの向上を
要望されていました。

一人のひとりのお客様の顔をみないで、画一的なアフターサービスをしていたのかなと反省・・・・


ところで、なんと!このあと新しい整水器へとお買い替えして頂けることになったのです!

普通に考えれば、期待できないお話しですが、これも私や当社に対する叱咤激励であり、
もう一度チャンスを与えて下さったのだと身が引き締まる思いでした。

これからは、私が責任をもって機器のメンテナンスを行っていくことを約束し、
実際に機器を置いて取付状況を見てもらい、納得して頂くことができました。

以前は、補強板を入れないと置けなかった段差のあるスペースにも、
お勧めしたTI-5HXは、グラつくことなくきっちり収まりました。

画像.jpg

1way方式は、蛇口の周りもスッキリし、とてもご満足頂けたようでした。

私は、トリムの整水器に関しては、メーカーの営業に負けないくらいの知識があると自負しておりますが、
お客様は、部屋にある家電製品の暖房器具や照明の不具合について、”この人に聞けば直せるのでは!?”と思われたようで、いろいろと質問を受けましたが、さすがにそれはちょっと無理でした・・・。
その節は、お力になれなくて済みませんでした

今回は、率直なお客様のご意見をお聞かせいただき、身の引き締まる思いでいっぱいでした。

今後も、さらなるアフターサービスの向上へ全力で取り組んで参ります。

 


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