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2009年11月アーカイブ

目を、うたがいました(☆。☆)

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こんにちは、ハラペーニョです。

一雨ごとに、秋から冬に近づいていますね。 でも、今年も暖冬なのだとか・・・。

先週『ボジョレーヌーボー』が解禁になり、私も早速購入しようとデパ地下へ行きました。

今年は暖かい日が多く、メリハリのある天気により50年に1度と言われる程の良いデキだそうです。

でも、くれぐれも飲み過ぎませんように・・・。ご注意下さいませ。

デパ地下をグルグル巡っていると・・・野菜コーナーの一角に

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ありえない! ありえない!! ありえない!!!

とんでもないモノ見つけました 後のブロッコリーと比較して下さい!!

こんなに大きなキャベツ初めて見ました。しかも、¥500-高いのか?安いのか

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知らないおじさんに何してんの?って言われたりしながらも恥ずかしげもなく、普通のキャベツを持ってきて、横に並べてカメラを構え「パシリ。」良い写真が撮れました(^‐^) って、一体このキャベツ普通のキャベツ何個分に相当するのか? 味はどうなの?と興味深々でいましたが、さすがに購入はしませんでした。(持って帰れないし・・・。)後ろ髪引かれる思いでお店を出ました。(笑)

来週から、もう師走です。皆様体調にはくれぐれも注意して下さい。

 

健康は日々の積み重ねが大事

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11月に入り、寒い日が多くなってまいりました。

今年も、インフルエンザが猛威を振るっていると、ニュースなどで報じられていますが、毎年、新型という形で現れるインフルエンザ、ワクチンが足りなかったり、新薬開発の話しなどウイルスとの攻防は、これからもずっと続くのでしょうか・・・!?

悪いものを排除する、取り入れない工夫も必要ですが、
自らを強くすることも大事です。

還元水を飲んでいるお客様は、インフルエンザになど負けるわけがないと信じています。
そうですよね?(笑)

還元水を毎日飲んでいますか?
健康もアンチエイジングも、日々の積み重ねが大事ですよ。

近い将来、電解還元水が普及し、各自が予防できるようになれば、
医療費の低減につながり社会的意義も大きいと思うのですが・・・・。

私も、仕事がら健康でないとお話になりません。
寒い時期が苦手ですので、風邪には十分に気をつけたいと思います。

 高橋

最近、ビルトイン整水器の施工に立ち会う機会が増えている。
4月にモデルチェンジしたUS-100は、想定していたよりも?好評です(笑)。

たまたま、私の場合は新築時における施工が続いていますが、 
引越やリフォームを機会に引き合いが増えるのもこの商品の特徴といえます。 

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先日、お取付したキッチンはアイランドタイプ。

このタイプは、やはりビルトイン整水器を選ばれる方が多くなるでしょう。
置き型では、どうしてもホースや電源コードが露出してしまいます。

ホースを完全に隠すのは困難であり、白で統一されたダイニングルームなら
ホースの色も気になるところ。

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写真左が、ビルトイン整水器の専用水栓。
キッチン上には、これのみ。

シンプルで、水栓は手にするとズッシリと重く、堅牢で高級感があります。
となりのタッチセンサー付の水栓も高級感があり、バランスがとれていると思います。
プラスチッキーな安っぽさはありません。(価格を考えたら当然か!?)

操作パネルも英字表記で、このキッチンには良い感じ。

さらに、、、

「水素の豊富な抗酸化性をもった水をつくり出すこと・・・」

このこだわりがなければ、このメーカー(日本トリム)の製品とは呼べません。
メーカーさん、今後も素晴らしい製品を世に出し続けて下さいよ!
 

それにしても、ハウスメーカーのモデルハウスを思わせる、素敵なお宅でした。

 

トリムイオンUS-100製品詳細へ

 

 


 

 

11月に入りまして、急に寒くなってきました。

寒さにはめっぽう弱い、CAMELです ε-(>.<;;クシュン!!

さて今回は、先日TI-8000を下取りされ、US-100に買替をされたお客様の取付の出来事をご紹介します。

何回かお伺いさせて頂いていたお客様ですが、ご使用年数も10年近くなったため、買替を考えるというので、シンク下に納めるタイプをご提案したら、一度キッチンを見て欲しいという事になりました。

そこで、US-100が取付可能か下見させていただきました。

IMG_2652.jpg

この様に、キッチンの上にTI-8000が設置してありました。
これを取り外して、US-100の取付になります。

シンクの上は、US-100の専用水栓を設置できるスペースが十分にあるので大丈夫です。

続いて、シンクの下に潜り込み水栓の給水管や電源が確保できるか等をチェックします。

IMG_2653.jpg200910221145001.jpg

こちらの給水管は銅管でした。この銅管の場合、腐食があるかどうかがとても気にかかります。隣の写真は、この給水管の根元部分です。
予想どおり、腐食が多く見られました。銅管は大きく曲げられない上に、この腐食のため、水漏れを起こす可能性が高くなります。
結果は…

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上の写真の様に、銅管を短く切断する事で水漏れなども無く、設置出来たのです。

今の給水管の殆どが自由に動かせる素材で出来ており、特に問題はないのです。
けれども、年数が経過している水栓の給水管には銅管も多く、大きく曲げられなかったり、腐食の可能性があるため、気を付けなければなりません。

USをご検討の方は、一度下見をさせて頂ければと思います。

                                            CAMEL

次回は、こちらのUS-100の設置状況をアップしますね。

US-100取付事例はこちら → www.shinsui.com/contents/jirei_us100.html

US-100製品情報はこちら → www.shinsui.com/lineup/us-100/index.html


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